白トナーで1時間に
何枚プリントできる?
20枚の製作時間も実測しました
「1時間で何枚作れますか?」「50枚だとどのくらいかかりますか?」。白トナープリンタの導入を考えている方から、いちばん多くいただく質問のひとつです。
当社では、この質問に答えるために2本の動画で実際に時間を計りました。2021年はお客様からいただいたTシャツ20枚の注文を1枚目から作り、2023年は1時間で何枚プリントできるかをストップウォッチで計りました。この記事では、工程ごとの時間を表にして、枚数ごとの目安と、時間を縮めるコツまでまとめます。
- 2023年の実測では、白トナープリンタと抜ける転写紙Type-W、プレス機1台で1時間に20枚プリントできました。ただし位置決めをほとんどしていないので、動画のまとめでは位置決めまで含めて20枚で約1時間20分と見込んでいます
- 2021年にお客様の注文(ドライTシャツ20枚・正面1か所)を作ったときは、1枚目が25分(撮影の準備を除くと15分程度)、残りの19枚が110分でした。ここから「製作時間(分)=4.75×枚数+5〜10」という目安を出しています
- 白トナープリントは、1枚目に時間がかかっても、枚数が増えるほど1枚あたりの時間が短くなるのが特徴です。印刷はほとんど時間がかからず、時間の大半は糊付け・カット・位置決め・プレス・冷ましに使われます
- 速くするコツは3つ。4辺のカットは糊付けプレスの待ち時間に、位置決めはまとめて、半分を先に剥がして仕上げプレスをしている間に残りを冷ます、です
- どちらの動画も、糊付けをプレス機で手作業していたころの記録です。自動糊付け機ペイスターを使う場合や、条件(人数・デザイン・プリント位置)が違う記録とは、数字が変わります
1枚にかかる時間と「1時間20枚」の試算
白トナープリントは、印刷 → 糊付け → 4辺カット → 位置合わせ → 生地へのプレス → 冷ます → 剥がして仕上げプレスという流れで作ります。2023年の動画では、まず1枚あたりの時間を工程ごとに書き出してから実測に入りました。

| 工程 | 1枚あたりの目安 | メモ |
|---|---|---|
| 1. 印刷 | ほとんどかからない | レーザープリンターなので1枚10〜20秒ほど。自動で進むので、印刷待ちはほぼありません |
| 2. 糊付け(プレス機で表裏) | 約1分(30秒×表裏) | 印刷したシートと糊シートを重ねてプレスし、絵柄だけに糊を付けます |
| 3. 4辺を切る | 30秒 | 転写マークの4辺に付いた糊を切り落とします |
| 4. 転写紙を生地に合わせる | 約1分 | 位置決め |
| 5. 生地へのプレス | 20秒 | |
| 6. 転写紙を冷ます | 約5分 | 冷めるのを待つ時間(動画の実測。現行の説明書では10分以上)。ほかの作業と並べられます |
| 7. 剥がして再プレス(仕上げ) | 20秒 |
このうち、人の手が止まらずに続く2〜5の合計が約3分(2分半〜3分)です。動画では「1時間のうち50分は1〜5をひたすら行い、残りの10分で剥がしと仕上げプレスをする」作戦を立て、60分÷3分=20枚と試算しました。冷ます時間(6)は、ほかの作業をしている間に過ぎていくので、合計には入れていません。
※工程の時間は動画撮影時(2023年3月公開)の目安です。糊付けの方法は、現在は手順が変わっています(注意点で説明します)。
2023年の実測:1時間で20枚
試算どおりにいくのかを、ストップウォッチで計りながら確かめました。動画の冒頭では、2021年の記録(次の章)を「20枚で約100分、1枚約5分。正面と袖の2か所にプレスした」と振り返り、今回は1か所のプレスで計っています。条件は次のとおりです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 機材 | 白トナープリンタ WT835(現在のWTRIP835)、熱プレス機1台 |
| 転写紙 | 抜ける転写紙 Type-W(A4) |
| 生地 | 濃色のポリエステル生地(A4のデザインを20枚) |
| 作業者 | 1人 |
| プレスの条件 | 糊付け125℃・30秒×表裏(途中から120〜125℃に下げて作業)、生地へのプレス約125℃・20秒、仕上げ125℃・20秒 |
時間の流れ
| 経過時間 | 作業 | 起きたこと |
|---|---|---|
| 開始 | 印刷 | 5枚ずつセットして、必要な分をそのつど印刷 |
| 約20分 | 糊付け10枚目 | 糊付けプレスの待ち時間に4辺をカット。「ちょっと思ったより遅い」ペース |
| 約30分 | 糊付け20枚目 | プレス機の下ゴテが熱くなり、温度を120〜125℃に下げて作業 |
| 約34分〜 | 生地へのプレス20枚 | プレス20秒+位置決め10秒=30秒×20枚で、約10分の見込み。50分の区切りの約2分半前に20枚目のプレスが終了 |
| 約1時間 | 剥がし・仕上げプレス | 先にプレスした10枚から剥がして仕上げ(125℃・20秒)。仕上げの20秒の間にも1〜2枚剥がせる。ほぼ1時間で20枚が完成 |




「1時間20枚」は参考記録。位置決めを入れると約1時間20分
この1時間20枚は、動画の中でも「参考記録」としています。生地にプレスするときに、実際の注文のような位置決めにほとんど時間をかけていないためです。動画のまとめでは、位置決めの時間を加えて「20枚のTシャツプリントで、たぶん1時間20分」と見込んでいます。
同じ動画では、前回の動画で当社の小型DTFプリンター WIP754 を使ったときは1時間で約12枚だったことも紹介しています。実際にやってみると、白トナーは作業前のクリーニング(8〜10分ほど)のような準備がほとんどなく、すぐに作業に取りかかれる分、小型DTFより速く進んだ感覚だったと話しています。
※WIP754の数字は、当社の別の動画での記録です(実測の流れは小型DTF WIP754で1時間に何枚?の記事にまとめています)。小型DTFの生産性は、パウダーや乾燥の方法で変わります。
2021年の実測:Tシャツ20枚の製作時間
2021年の動画では、元なでしこジャパンの方々が活動する団体「なでケア」さんからいただいた、プリントTシャツ20枚の注文を実際に作りながら時間を計りました。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ボディ | printstar 3.5オンス インターロックドライTシャツ(ネイビー)Mサイズ10枚・Lサイズ10枚 |
| プリント位置 | 正面(襟元から7.5cm下。Lサイズは同じイラストの大きさで1cm下げる)。注文は正面と袖だったが、時間を計ったのは正面のみ |
| 転写紙 | 抜ける転写紙 Type-W |
| 進め方 | まず1枚を最後まで作って確認し、そのあと残りの19枚をまとめて作る |
| プレスの条件 | 糊付け130℃・20秒×表裏(強圧。A4なら130℃・30秒×表裏で十分、A3は最大130℃・40秒×表裏)、生地へのプレス130℃・25秒程度、仕上げ20秒程度 |

1枚目は25分(撮影の準備を除くと15分程度)
最初の1枚は、データの試し刷りから仕上げまでを丁寧に進めました。試し刷りはコピー用紙で、反転できているか・サイズ内に収まっているか・色味に問題がないかを確認します。白の出方を確かめるには、色紙のコピー用紙が便利です。1枚目を最後まで作り、工程に自信を持ってから残りの枚数に進むと、失敗する心配を減らせます。
1枚目では袖のプリントの位置がずれる失敗もありました。正面にプリントした紙が中央にあると、袖がプレス機にうまく乗らなかったためです。そこで、正面を全部作ってから袖をまとめて作る順番に変えています。

残りの19枚は110分
2枚目以降は、工程ごとにまとめて進めました。19枚の工程別の時間は次のとおりです。
| 工程(19枚分) | 実測 | 1枚あたり(参考) |
|---|---|---|
| トリミング(糊付け) | 20〜30分 | 約1分〜1分35秒 |
| 4辺カット | 10分 | 約32秒 |
| 位置決め | 20分 | 約63秒 |
| プレス | 20分 | 約63秒 |
| はがす | 10分 | 約32秒 |
| 仕上げ | 20分 | 約63秒 |
| 合計 | 110分 | 約5分47秒 |
※動画のまとめのテロップより。「1枚あたり」は19枚で割った参考値で、当社が計算しました。1枚目(25分)を足すと、20枚全体では約2時間15分(撮影込み)です。

19枚の仮止め・プレス・冷ましてから剥がすまでで50分ほど。1枚だけ作るときは冷めるまで5分待っていましたが、複数枚のときは、ほかの作業をしている間に自然に5分が過ぎるので、待ち時間がほとんどなくなります。剥がす工程は、枚数にかかわらず5〜10分ほどに収まる、というのが動画での見立てです。全体として、20枚を約2時間で作れました。
枚数ごとの目安(方程式)
2021年の動画では、20枚の実測から、枚数ごとの製作時間の目安を式にしました。

| 枚数 | 式での計算(当社計算) | 動画で示した目安 |
|---|---|---|
| 10枚 | 約53〜58分 | 50分 |
| 20枚 | 約1時間40〜45分 | — |
| 50枚 | 約4時間3〜8分 | 4時間 |
| 100枚 | 約8時間 | 8時間(以前の100枚の実績は約7時間) |
式の「4.75x」は1枚あたり約4分45秒、「+5〜10」は枚数にかかわらずかかる剥がしの時間です。20枚なら95分+5〜10分で約105分になり、実測の110分に近い数字になります。
枚数が多くなると、式より短くなります。以前、当社でプリントTシャツ100枚を作ったときは、9時から17時まで(休憩1時間)の約7時間でした。式では約8時間なので、1時間ほど短く済んでいます。作業に慣れるほど、1枚あたりの時間は縮みます。
※式は1人作業・正面1か所・手作業での糊付け(2021年当時)の記録から出したものです。デザインの大きさやプリント位置、作業する人の慣れで変わります。
ほかの実測記録と数字が違う理由
プリントアカデミーには、生産性を計ったほかの記事もあります。数字だけを並べると食い違って見えますが、計った範囲・人数・糊付けの方法・プリント位置が違います。条件をそろえて読んでください。
| 記録 | 結果 | 1枚あたり | 条件 |
|---|---|---|---|
| この記事(2023年) | 20枚を1時間(位置決めを入れると約1時間20分の見込み) | 約3〜4分 | 1人・プレス機1台・糊付けはプレス機で手作業・A4のデザインをポリエステル生地に・位置決めはほぼなし |
| この記事(2021年) | 20枚で約2時間15分(1枚目25分+19枚110分。撮影込み) | 19枚は約5分47秒 | 1人・糊付けはプレス機で手作業・ドライTシャツ正面・位置を測って決める・撮影しながら |
| 後工程ガイド(Tシャツ50枚の全7工程) | 50枚で2時間56分59秒 | 3分49秒 | 1人・糊付けはペイスター・キッズTシャツ8種類・背面に「襟ぐりから4cm」の指定・仕上げはプレス機2台 |
| ペイスターとDTFの比較 | 転写マークを1時間約180枚 | 約20秒 | 印刷と糊付けだけの枚数。生地へのプレス・剥がし・仕上げは含まない |
いちばん大きな違いは糊付けの方法です。この記事の2本は、印刷したシートと糊シートをプレス機で表裏プレスして糊付けしていました(1枚約1分)。後工程ガイドの50枚は、自動糊付け機ペイスターで糊付けしています。また、ペイスターの比較記事の「1時間180枚」は転写マーク(シート)の枚数で、Tシャツが完成するまでの時間ではありません。
逆に、位置決めの手間は後工程ガイドのほうが重い条件です。50枚中の位置決めだけで50分29秒かかり、全工程で最長でした。注文に「襟から何cm」といった指定があると、ここが時間を左右します。
※Type-Wの製品ページ(2026年10月時点)でも、20枚プリントの検証として「デザインにもよるが、今回の場合は1時間で15〜20枚程度の製作が可能」と案内しています。
時間を縮める7つのコツ
2本の動画で実際に作業して分かった、生産性を上げるポイントです。2023年の動画では、特に伝えたいポイントとして最初の3つを挙げています。

1. 4辺のカットは、糊付けプレスの待ち時間に
糊付けは表裏で計1分ほどプレス機に入れておく時間があります(デザインによっては20秒×表裏で足りる場合もあり、最初は長めにして、うまくいく範囲で徐々に短くするのがおすすめです)。この間に、1枚前の転写マークの4辺を切ります。折り目の部分もきちんと切っておきましょう。糊付けが終わったらすぐに次のシートをプレスできるよう、印刷したシートと糊シートを事前に2枚合わせて準備しておくと手が止まりません。4辺を切ったものと切っていないものは、分けて整理しておきます。
2. 位置決めはまとめて
20枚プリントするなら、20枚の位置決めを全部終えてからプレスに取りかかるほうが速く進みます。2021年の動画では、位置を決めた転写紙を家庭用アイロン(中温)で仮止めしました(熱で糊が溶けて生地に付き、紙が動きにくくなります)。仮止めからプレスまではあまり時間をあけないほうが良いので、10枚ほど仮止めしてはプレスする、という区切りで進めています。耐熱テープで留める方法もあります。

3. 半分を先に剥がして仕上げ、その間に残りを冷ます
生地にプレスした転写紙は、冷めてから剥がします。20枚なら、先にプレスした10枚(総枚数÷2)を剥がして仕上げプレスまで進め、その作業時間を残りの10枚の冷まし時間にあてます。全部を剥がしてから仕上げに入るより、待ち時間が減ります。10枚の仕上げ(20秒×10枚=約200秒)をしている間に、残りの10枚が冷めます。温かいうちに剥がすとうまく転写されないので、5分たたずに剥がしてしまう生地が出ないよう注意してください。
4. 生地をプレスしている20秒で、次のTシャツを準備する
プレス機が閉じている時間は、手が空く時間です。次にプレスするTシャツを広げておくだけで、1枚ごとの段取りが短くなります。
5. マーク作りも、全工程も「一気に」
印刷・糊付け・カットのマーク作り、位置決め、プレスと、工程ごとに一気に進めるほうが、手が作業に慣れて総合的に生産性が上がります。動画では「20枚もプリントすれば、作業の感覚的には初心者ではなくなる」と話しています。
6. プレス機の温度の上がりすぎに注意する
糊付けのプレスを続けていると、下ゴテ(プレス機の下の台)が熱くなります。2023年の動画では、Type-Wが高温になりすぎて余白部分に糊が付くエラーが出たため、温度を120〜125℃に下げて作業しました。シリコン紙(リケイ紙)は糊付け用と衣類のプレス用で分けておくと、糊が衣類に付く失敗を防げます。

7. 転写紙を一度にたくさんセットしない
2021年の動画では、19枚を一気にプリンターにセットしないよう注意しています。転写紙は表面がつるつるしていて、印刷が続いてスピードが上がると2枚一度に送られる不良が出ることがあるためです。これはレーザープリンターで転写紙を印刷するときの基本的な注意点です。理想は1枚ずつ、当社の転写紙なら3枚セットくらいまでは問題なし。一気に印刷しても、こまめにセットしても、かかる時間の差はわずかなので、丁寧な一手間をおすすめしています。
そのほか、動画では次の点も紹介しています。
- 4辺をカッターで切ると、切ったかどうか見分けにくい。切った辺に斜めの線を入れるなど、分かる工夫をする
- 冷ますときは、転写紙の面を反対側(下)にしておくと早く冷める
- 糊付けで当て紙に付いた糊は、アルコールを吹きかけて拭き取ってから生地のプレスに移る(そのままだと生地に付く)
- 捨てる紙が増えるので、ゴミ箱を近くに置く
- 冷ます時間は実際には2〜3分で剥がせる場合もある。冷ましたあとは、その日に剥がさず翌日に剥がしても良い
注意点と、この数字が当てはまらないケース
また、DTFの一体型プリンターのように、印刷から乾燥まで機械に任せられる方式とは、人が付きっきりになる時間が違います。白トナーは機械の待ち時間が短い分、人の手を動かし続けて枚数を出す製法です。何人で作業するか、1日に何枚作るのかに当てはめて考えてください。
よくある質問
- 白トナープリンタで、1時間に何枚プリントできますか?
- 2023年の当社の実測では、1人・プレス機1台・抜ける転写紙Type-Wで、A4のデザインを1時間に20枚プリントできました。ただし位置決めをほとんどしていない参考記録で、位置決めまで含めると20枚で約1時間20分と見込んでいます。Type-Wの製品ページでは「1時間で15〜20枚程度」と案内しています。
- Tシャツ50枚・100枚だと、どのくらいかかりますか?
- 2021年の実測から出した目安「製作時間(分)=4.75×枚数+5〜10」では、10枚で約50分、50枚で約4時間、100枚で約8時間です(1人・正面1か所・手作業の糊付け)。自動糊付け機ペイスターを使った後工程ガイドの実測では、キッズTシャツ50枚が2時間56分59秒でした。
- 1枚だけ作る場合はどのくらいかかりますか?
- 2021年の動画では、1枚目の完成まで撮影込みで25分、撮影の準備などを除くと15分程度でした。1枚だけのときは冷ます時間(約5分)をそのまま待つことになるため、1枚あたりの時間は長くなります。枚数が増えるほど、冷ます時間をほかの作業に重ねられます。
- いちばん時間がかかる工程はどこですか?
- 印刷はほとんど時間がかからず、時間の大半は糊付け・4辺カット・位置決め・プレス・剥がし・仕上げにかかります。2021年の19枚では、糊付けが20〜30分、位置決め・プレス・仕上げがそれぞれ20分でした。位置の指定が細かい注文では、位置決めがいちばん長くなることもあります。
- 作業を速くするコツはありますか?
- 4辺のカットを糊付けプレスの待ち時間に行う、位置決めをまとめて行う、総枚数の半分を先に剥がして仕上げプレスし、その間に残りを冷ます、の3つが効果的です。生地をプレスしている20秒で次のTシャツを準備する、転写紙を一度にたくさんプリンターにセットしない、といった点も時間の短縮につながります。
この記事のもとになった動画
【WT835】白トナーで1時間に何枚プリントできるかやってみた Tシャツプリント講座(2023年3月公開)
【作ってみた】20枚のプリントTシャツの製作時間 業者様向け白トナープリント講座(2021年8月公開)
※動画内の価格(白トナープリンタ35万円)は撮影時のものです。2026年10月時点の白トナープリンタWTRIP835は390,000円(税別)/429,000円(税込)、WTRIP835とペイスターA3機のセットは700,000円(税別)/770,000円(税込)です。
作業のスピードを、実機で確かめませんか
東京・大阪・福井のショールームで、白トナープリンタとペイスターを動かしながら、
印刷から仕上げまでの流れをご覧いただけます。無料サンプルも受け付けています。
※本記事の価格・仕様は2026年10月時点の情報です。製作時間は当社の動画での実測値で、作業する人・デザイン・プリント位置によって変わります。
メーカーの売り文句ではなく、現場で刷って、売って、サポートしてきた事実だけをお伝えします。


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