白トナープリント専門業者 取扱実績 国内No.11枚から、月1,000枚以上まで。小ロットから中ロットまで、プリント業者さま向けの業務用資材・機材の専門店

100万枚+抜ける転写紙
累計販売
800台+白トナー機
導入実績
12時まで平日のご注文で
原則当日出荷
メニュー
平日12時までのご注文で原則当日出荷22,000円(税込)以上で送料無料無料デモ・見学無料サンプル

白トナープリント専門業者 取扱実績 国内No.1

1枚の小ロットから月1,000枚以上の中ロットまで

100万枚+累計販売
800台+導入実績
当日出荷平日12時まで

消耗品をすぐ探す転写紙・資材の一覧 ›

QUICK ART PRINT ACADEMY / HEAT PRESS IN SUMMER & WINTER

夏と冬の
熱プレス作業の注意点
季節で失敗が増える理由

いつもと同じ温度・同じ時間でプレスしているのに、夏になると転写紙の余白に糊が付く。冬の朝いちばんは、なぜかうまくいかない。お客様から、こうした季節ならではのご相談をいただきます。

理由はシンプルで、プレス機に設定している温度は上の熱板の温度だからです。下ゴテやマット、部屋の空気、紙の温度は季節で変わり、生地や転写紙に届く熱の量(熱量)も変わります。暑い夏の動画と寒い冬の動画、2本の実演をもとに、夏は「熱量の多すぎ」、冬は「熱量不足」の防ぎ方をまとめました。

28.0℃夏の撮影時の室内の温度(湿度52%)。外の最高気温は33℃
13℃冬の朝8時40分、エアコンなしの室温。プレス機の表示は10℃
130→120℃夏の実演で、余白の糊がほぼなくなった温度(時間は30→20秒)
30秒〜1分冬の本番前に下ゴテを温める事前プレスの目安(130℃)
先に結論
  • 設定温度は上の熱板の温度。夏は下のマットやプレス機全体も熱くなり熱量が多すぎに、冬は熱板だけが熱くて周りが冷たく熱量不足になりやすい
  • 夏はクーラーの効いた部屋で、温度も湿度もできるだけ低く。紙が湿気を含むと、余白に糊が付いたり、うまく転写できなかったりする
  • 抜ける転写紙の余白に糊が付くのは熱量が多すぎるサイン。2021年の実演では130℃・30秒で付いた糊が、120℃・20秒でほぼなくなった(現在の案内は「温度は変えず時間で調整」)
  • 冬は仕事を始める前に暖房で部屋を暖め、本番の前に130℃・30秒〜1分の事前プレスで下ゴテを温める
  • 季節が原因の失敗は全体から見ると少ない。原因が分からないときは、データを送っていただければ当社で再現して確かめる
01 / WHY

季節で仕上がりが変わる理由

プレス機の温度表示や設定は、上の熱板(上ゴテ)の温度を指しています。その下にある下ゴテやマット、まわりの空気の温度は、設定とは関係なく季節で変わります。

夏の動画では、家庭のホットプレートにたとえて説明しています。同じ設定でも、夏と冬では夏のほうが全体の温度が高いので、食材に伝わる熱は多くなります。プレス機も同じで、季節によって、生地や転写紙が受け取る熱量が増えたり減ったりします。

比べる点暑い夏寒い冬
起きやすいこと熱量の多すぎ熱量不足
プレス機の状態下のマットやプレス機全体が熱くなりやすい熱板だけが熱く、下ゴテや周りは冷たい
紙・空気湿度が高いと紙が水分を含む室温が低く、熱板の熱が奪われやすい
失敗の例抜ける転写紙の余白に糊が付く。うまく転写できない朝いちばんの作業がうまくいかない。短い時間で貼るシートの転写が甘くなる
主な対策クーラーで室温・湿度を下げる。熱量を減らす暖房で部屋を暖めておく。事前プレスで下ゴテを温める
02 / SUMMER ROOM

夏:室温と湿度を下げる

夏の動画を撮影したのは2021年7月19日。外の最高気温は33℃で、熱中症の警報が出ている日でした。動画では「春と秋が夏、夏が真夏というくらい、暑い季節が長くなっている」と話しています。

撮影時の室内の温湿度計。温度28.0℃、湿度52%を表示している
夏の撮影時の室内の温湿度計。28.0℃・湿度52%でした。

作業する部屋の温度と湿度に厳密な指定はありません。ただ基本は、温度はできるだけ低く、湿度もできるだけ低くです。抜ける転写紙のような紙を使う場合、紙が湿気で水分を含んでしまうと、余白の部分に不要な糊が付いたり、うまく転写できなかったりすることがあります。

目安はクーラーの効いた部屋です。湿度を細かく管理するのは難しいので、人が過ごしやすいと感じる温度にクーラーを設定してください。それだけで最低限の環境は整います。

03 / SUMMER GLUE

夏:余白に糊が付いたら熱量の多すぎ

動画の撮影当時、当社は抜ける転写紙タイプWの糊付けを130℃・30秒(表裏)で案内していました。ところが夏場は、春や冬の130℃とくらべてプレス機全体の温度が上がりやすい印象があります。設定しているのは上の熱板の温度で、その下のマットは夏になるととても熱くなります。その結果、転写紙に熱量が与えられすぎる場合があります。

お客様のデータで再現:130℃・30秒 → 余白に糊

「130℃・30秒(表裏)でうまくできない」というお客様から、許可をいただいてデータをお預かりし、同じ条件で再現しました。

スイング式プレス機で抜ける転写紙を130度30秒表裏でプレスしている様子
まず130℃・30秒(表裏)でプレスします。
130度30秒表裏でプレスしたシートを剥がしたところ。文字のまわりの余白にプラスターの糊が点々と付いて白くくもっている
130℃・30秒の結果。文字のまわりの余白に、プラスターシートの糊が点々と付いています。

120℃・20秒に下げる → 余白の糊がほぼなくなった

次に、温度を120℃に下げ、時間も20秒(表裏)に短くしてプレスしました。

温度を120度、時間を20秒表裏に下げてプレスしている様子
温度を120℃、時間を20秒(表裏)に下げてプレス。
120度20秒表裏でプレスしたシートを剥がしているところ。余白に糊がほとんど付いていない
120℃・20秒の結果。先ほど大量に付いた余白の糊が、ほぼなくなりました。

夏場に限らず、余白の部分に糊が付いてしまうのは、熱量が高すぎるケースがあります。知識として覚えておくと、トラブルが起きたときの改善につながります。

余白部分にプラスターの糊が付くのは熱量が加わりすぎてるとテロップが出ている場面。糊が付いたシートを見せている
余白にプラスターの糊が付くのは、熱量が加わりすぎているサインです。

温度と時間、どちらが効くか

動画では、温度は5℃下がるだけで大きく変わる一方、時間を5秒短くしても温度ほどの影響はないと説明しています。失敗が起きたときに、少しずつ条件を変えて様子を見るのがよいとしています。

現在の条件で作業してください:2021年当時の基準は130℃でしたが、現在のタイプWの説明書は135℃・強圧で、A4は表裏20〜30秒、A3は表裏30〜40秒です。商品ページでは「プレス時間はデザインによって縮めたり伸ばしたりしてかまわないが、温度は変更しない」と案内しています。夏に余白へ糊が付くときは、まず室温と湿度を整え、時間の範囲内で調整してください。それでも改善しない場合は、自己判断で温度を大きく変える前に当社へご相談ください。タイプWの手順はタイプWの剥がし方(糊のつけ方)完全ガイドで詳しく説明しています。
04 / WINTER MORNING

冬:朝いちばんの冷えたプレス機

冬の動画を撮影したのは2021年1月22日(金)の朝8時40分。エアコンをつけていない室内は約13℃でした。動画では「冬にしては暖かいほう」と話しています。この日の最低気温は札幌−6℃、東京6℃、大阪8℃、福岡12℃。当社の本社がある福井のように、寒い地域で作業されている業者様も多くいらっしゃいます。

温湿度計を見せている場面。1月22日AM8:40、約13度とテロップが出ている
1月22日の朝8時40分。エアコンなしの室温は約13℃です。

この状態でプレス機の電源を入れると、表示は10℃。室温とほとんど変わりません。ここから130℃に上げると、常温(20℃台)のときより少し時間がかかりました。

電源を入れたプレス機の温度表示が10度になっている。室温とほぼ同じ10度でしたとテロップ
電源を入れた直後の表示は10℃。室温とほぼ同じです。
温湿度計を見せている場面。130度まで達するのも常温(20度台)に比べて少し時間がかかりましたとテロップ
130℃に上がるまでも、常温のときより少し時間がかかりました。

熱板だけが熱く、まわりは冷たい

この日は大きな変化はありませんでしたが、冬はプレスをしているうちに表示温度が急に下がっていくことがあります。まわりの環境の温度が低いので、上の熱板が冷めてしまうのです。

特に朝いちばんのように室温が低いと、熱板だけが熱くて、下ゴテや生地、まわりは冷たい状態になります。冷えたものを温めながらプレスすることになるので、生地に伝わる熱量が足りなくなります。よくあるのが、朝9時の仕事始めに、まだ部屋が冷えたまま作業を始めてうまくいかないケースです。

朝一番など室温が低い環境では熱板だけが熱く、後は冷たい状態での熱量不足の懸念があるとテロップが出ている場面
朝いちばんの冷えた部屋では、熱板だけが熱く、ほかは冷たいまま。熱量不足の原因になります。

当社で扱っているカッティングシートには、3秒など短い時間でプレスするものもあります。こうしたシートは熱量が少し足りないだけで、転写がうまくいかないことがあります。

05 / WINTER PREP

冬:暖房と事前プレスで熱環境を整える

① 仕事を始める前に部屋を暖める

動画では、エアコンを22℃設定で30分ほどつけました。室温は13℃から約20℃に上がり、プレス機のまわりも暖かくなります。まわりが暖かければ、熱板が冷めやすい環境を防げます。

30分ほど設定22度でエアコンをつけましたとテロップが出ている場面。温湿度計を見せている
エアコンを22℃設定で30分つけると、室温は約20℃になりました。

朝9時から作業を始めたい場合は、タイマーなどで暖房を入れておき、暖かい状態で始められるように準備しておくのがおすすめです。スタートダッシュのためには、事前に室温を上げておくことが大切です。

② 本番の前に事前プレスで下ゴテを温める

もう1つは、1回目の本番プレスの前に、軽く事前プレスをして下ゴテを温めることです。時間はだいたいでかまいません。動画では130℃で30秒〜1分程度を目安にしています。これで下ゴテがほかほかの状態になり、プレス機のまわりの熱量も十分になります。

本プレス前の事前プレスで下ゴテを温めるとテロップが出ている場面。プレス機のハンドルに手をかけている
本番の前に事前プレスをして、下ゴテを温めておきます(目安は130℃で30秒〜1分)。

「いつもの感覚」とのずれが失敗を生む

熱量が少し足りなくても、理屈のうえでは剥がしやトリミングがうまくいくこともあります。ただ、普段の作業と熱の状態が違うと、ご自身の感覚に違和感が出て失敗することがよく見受けられます。動画では「Tシャツを100枚作るとしたら、5枚目くらいの熱環境を最初からつくっておく」という考え方で、普段の環境に近づけることをすすめています。

06 / CHECKLIST

季節ごとのチェックリスト

季節作業の前にうまくいかないときに見るところ
夏クーラーを入れ、人が過ごしやすい温度にする。紙を湿気にさらさない抜ける転写紙の余白に糊が付いていないか。付いていれば熱量が多すぎるサイン
冬タイマーなどで暖房を入れておく。本番前に130℃・30秒〜1分の事前プレスで下ゴテを温める朝いちばんの数枚だけ失敗していないか。プレス中に表示温度が下がっていないか
通年商品の説明書の温度・時間・圧力で作業する条件を変えるときは少しずつ。原因が分からなければ当社に相談する

白トナープリントの素材別の温度と時間は白トナープリントのプレス温度と時間で、DTFで冬に起きやすいフィルムの静電気についてはDTFのパウダーとベイキング完全ガイドで説明しています。

07 / NOTES

注意点:季節のせいにしすぎない

季節が原因の失敗は、全体から見ると少ない割合です。夏の動画でも、季節による失敗はケースとしては少ないと話しています。うまくいかないときは、季節以外の原因も含めて見極めることが大切です。
動画の数字は2021年当時のものです。タイプWの基準温度は当時の130℃から、現在は135℃に変わっています。この記事の温度・時間の数字は、季節で熱量が変わることを示す実演の結果として読み、実際の作業は現在の説明書に従ってください。
同じ設定でも、プレス機や部屋で結果は変わります。季節の変わり目や、作業場所を変えたときは、本番の前に試しのプレスをしてください。

原因が分からないときは、お気軽にご相談ください。当社では、経験のあるスタッフがお客様のデータをお預かりして実際に作業し、原因と対処を個別にご案内しています(無料)。

08 / FAQ

よくある質問

夏にタイプWの余白に糊が付くのはなぜですか?
熱量が多すぎるサインです。設定温度は上の熱板の温度で、夏は下のマットやプレス機全体も熱くなるため、同じ設定でも転写紙に伝わる熱が増えます。2021年の動画では、当時の基準の130℃・30秒(表裏)で余白に糊がたくさん付いたシートが、120℃・20秒(表裏)に下げるとほぼ付かなくなりました。紙が湿気を含んでいることも原因になるため、クーラーの効いた部屋で作業してください。
夏は温度を下げればいいですか?
現在のタイプWの説明書は135℃・強圧で、A4は表裏20〜30秒です。商品ページでは「プレス時間はデザインによって縮めたり伸ばしたりしてかまわないが、温度は変更しない」と案内しています。2021年の動画では温度と時間を下げる方法を紹介していますが、まずは室温と湿度を整え、時間の範囲内で調整してください。それでも余白に糊が付く場合は、データを送っていただければ当社で原因を確かめます。
冬の朝にプレスがうまくいかないのはなぜですか?
部屋が冷えていると、上の熱板だけが熱く、下ゴテや周りは冷たいままになり、生地や転写紙に必要な熱量が伝わりにくくなるためです。動画では、エアコンなしの室温約13℃の朝、電源を入れたプレス機の表示は10℃で、130℃に上がるまでも常温(20℃台)のときより少し時間がかかりました。
冬の作業前にやっておくことはありますか?
2つです。1つは、仕事を始める前にタイマーなどで暖房を入れ、部屋を暖めておくこと(動画では22℃設定で30分つけると室温が約20℃になりました)。もう1つは、本番の前に軽く事前プレスをして下ゴテを温めることです。動画では130℃で30秒〜1分程度を目安にしています。
温度と時間では、どちらが仕上がりに影響しますか?
2021年の夏の動画では、温度は5℃下がるだけで大きく変わり、時間を5秒短くしても温度ほどの影響はないと説明しています。ただし現在のタイプWの案内では温度は変えずに時間で調整するのが基本です。
季節が原因の失敗は多いのですか?
動画では、季節が原因の失敗は全体から見ると少ない割合だと話しています。うまくいかないときは、季節以外の原因も含めて見極めることが大切です。原因が分からない場合は、データを送っていただければ当社で再現して確かめます。
VIDEO

この記事のもとになった動画

【タイプW】暑い夏場でのプレス機作業の注意点と考え方(2021年7月20日公開。プレス条件は当時のもの)

【熱プレス機】寒い冬での熱プレス機の取扱注意点を説明します(2021年1月24日公開)

季節で仕上がりが変わったら、
データを送ってご相談ください

当社のスタッフがお客様のデータで再現し、原因と対処をご案内します。
東京・大阪・福井のショールームでは、プレス作業を実機で確かめられます。

抜ける転写紙タイプWの商品ページを見る 熱プレス機の選び方を見る 白トナーの無料サンプルを申し込む デモ・見学を予約する

※タイプWのプレス条件は2026年10月時点の説明書・商品ページの情報です。動画内の条件(130℃・30秒表裏、120℃・20秒表裏)、室温・気温は撮影当時のものです。

QUICK ART PRINT ACADEMY
クイックアート プリントアカデミーの記事

メーカーの売り文句ではなく、現場で刷って、売って、サポートしてきた事実だけをお伝えします。

比較国産“抜ける転写紙”と海外製転写紙の違い剥がし方・トナー・7年保証の違いを、動画と写真で比べました。実測後工程ガイド|Tシャツ50枚の全7工程を実測総作業2時間57分のうち88.6%は印刷後。どこを削れば速くなるか。作業ガイド4辺カットは裁断機で|22分→6分ハサミ・カッター・裁断機を実際に比べた結果。作業ガイドプリント位置決め 完全マニュアルL字定規・十字レーザー・プロジェクターの3段階。S・M・Lの位置の考え方も。作業ガイドTシャツプレスの基本下ゴテにかぶせる理由、圧力、プレス機2台で生産性1.5〜2倍。業務改善プリント位置のやり取りをゼロにする方法無料の配置ツールで、発注者が決めた位置を数値の指示書に。

プリントアカデミーの記事一覧へ →

転写紙・資材

抜ける転写紙生地の色を選ばず、デザインだけが残る

国産累計100万枚以上Type-Wなど抜ける転写紙の販売実績

WとWLの違いは? 生地で選べます

マーク製作代行プリントシステム導入者様向け

ペイスターでマークシートを製作必要な枚数だけお届けペイスターで糊付けしたマークシート

全面プリント転写紙全面べた貼りタイプ

白にも濃色にも写真プリント白にも濃色にも写真プリント全面プリント転写紙の仕上がり例

発泡シート印刷したデザインが、ぷっくり立体に

ぷっくり立体のプリントにぷっくり立体のプリントにぷくぷくプリントシートの仕上がり例

プリント資材箔・ラバー・ラメで表現を広げる

キラッと光る箔プリントキラッと光る箔プリントメタリックホイルの仕上がり例

その他の転写紙陶器・ガラス・肌・シールに

仕上がり例

作り方・サポート

よくある質問うまくいかない時・ご購入後のご案内

よくある質問をすべて見る

購入者専用ページ

ペイスター用

ペイスター
デザインツール

無料で使える9つのデザインツール

ご利用ガイドはじめてのご注文も安心

関連サイト

クイックアート 個人・ホビー向けオンラインショップアイロンプリント.comクイサポ

プリント機器

白トナープリント綿・ポリ・ナイロンにフルカラー

白トナーで濃色生地もフルカラー白トナーで濃色生地もフルカラー導入800台以上

DTFプリント小型DTFプリンターとインク・資材

置けるサイズの小型DTFプリンター置けるサイズの小型DTFプリンターインク・資材までまとめてそろう

熱プレス機仕上げの品質を決める

仕上がりを決める熱プレス機仕上がりを決める熱プレス機スウィング式・電動・あおり式・小型熱プレス機の選び方

プレス資材当て紙・マット・カバー(消耗品)

プレス機関連商品をすべて見る

昇華プリントインク・転写紙・プリンター

A3昇華プリンター TexStylus320RA3昇華プリンターインク・転写紙までまとめてそろう

ご利用案内

拠点・アクセス3拠点で実機をご覧いただけます

ピンや拠点名を押すとGoogleマップが開きます

福井本社地図
福井市若杉4丁目714
福井駅から車で約15分
東京ショールーム地図
豊島区巣鴨 巣鴨駅から徒歩5分
大阪ショールーム地図
新大阪駅東口から徒歩2分(予約制)※地図は新大阪駅東口を表示しています。所在地はご予約確定後にご案内します。
見学・デモを予約する

ご注文の前に

  • 平日午前のご注文は原則当日出荷一部商品を除く
  • 22,000円(税込)以上で送料無料プレス機・プリンター等の大型機器を除く
  • ネコポス便は送料無料
  • お支払い:カード・NP後払い・代引き・先払い
  • 土・日・祝日は出荷お休み
送料・お支払いの詳しいご案内 ›

営業日カレンダー

土・日・祝日は出荷お休み
営業時間:平日 9:30〜17:00
TEL 0776-33-7516 FAX 0776-33-7747

戻る デモ予約東京・大阪・福井 LINE相談 メール 電話 かごの中身 上へ

ご購入前のご相談も、ご購入後のお困りごとも。

商品選び・お見積り・使い方・トラブルなど、どんなことでもお気軽に下記からどうぞ

無料デモ・見学東京・大阪・福井無料サンプル仕上がりを実物で確認LINEで相談写真を送るだけお問い合わせお見積りもこちら