白トナープリント専門業者 取扱実績 国内No.11枚から、月1,000枚以上まで。小ロットから中ロットまで、プリント業者さま向けの業務用資材・機材の専門店

100万枚+抜ける転写紙
累計販売
800台+白トナー機
導入実績
12時まで平日のご注文で
原則当日出荷
メニュー
平日12時までのご注文で原則当日出荷22,000円(税込)以上で送料無料無料デモ・見学無料サンプル

白トナープリント専門業者 取扱実績 国内No.1

1枚の小ロットから月1,000枚以上の中ロットまで

100万枚+累計販売
800台+導入実績
当日出荷平日12時まで

消耗品をすぐ探す転写紙・資材の一覧 ›

QUICK ART PRINT ACADEMY / SMALL DTF × BAGS

小型DTFで
バッグ5種にプリント。
ジュートも「1mm以上」なら刷れる

DTFの強みは、白トナーの転写がつきにくい素材も含めて、いろいろな繊維素材にプリントできることです。トートバッグなどのバッグ類は、プリントの大きさがほとんどA4の中に収まるので、A4サイズの小型DTFプリンターとも相性が良い商品です。

東京ショールームで、当社の小型DTFプリンター(A4機)で作ったフィルムを、コットン(薄手・厚手)・フェルト・不織布・ジュートの5種類のバッグに貼ってみました。使ったのはミニプレス機と家庭用アイロンだけです。バッグごとのプレスの条件、マチやボタンの段差の逃がし方、ジュートで細い文字がどこまで出るか、1時間に作れる枚数と費用まで、実演の結果をまとめます。

5種類実演したバッグ(薄手コットン・厚手コットン・フェルト・不織布・ジュート)
130℃ミニプレス機の温度。薄手は20秒、厚手は30秒で転写
1mm以上ジュートバッグで安心して刷れる文字の太さ(0.75mmは一部欠けた)
40枚A4の4分の1サイズのデザインを1時間に作れる目安(A4いっぱいなら約10枚)
先に結論
  • 薄手のコットンバッグは130℃・20秒、厚手は130℃・30秒。どちらも冷めてから剥がす。厚手でも0.75mmの細い文字まで転写できた
  • ボタンやマチで段差のあるフェルトバッグは、プレス機だと跡が入る。マットを中敷きにして、家庭用アイロンで体重をかけて押すときれいに付いた
  • 不織布は熱で歪みやすい。温度・時間・圧力を下げて調整する。保冷機能の付いたバッグは熱転写できない
  • 凹凸のあるジュートバッグは、0.75mmの文字が一部欠けた。1mm以上なら無難、2mm・3mmならより安心。ルールを決めれば受注できる
  • バッグのプリントは小さめが多く、A4に4面付けすれば1時間に約40枚。資材代は動画撮影時でA4 1枚約150円
01 / WHY BAGS

なぜバッグは小型DTF向きなのか

理由は2つあります。ひとつは素材の幅です。バッグはコットンだけでなく、フェルト、不織布、ジュート(麻)など素材がさまざまです。DTFは印刷したフィルムにパウダー(ホットメルト)をつけて熱で貼る製法で、いろいろな繊維素材に貼り付きやすいのが特長です。

もうひとつはプリントの大きさです。バッグのプリントは基本的にA4の中に収まります。A4サイズまでしか刷れない小型DTFのA4機でも、サイズで困ることはほとんどありません。

小型DTFでプリントしたコットンバッグ2種、ジュートバッグ2種、赤い不織布バッグ、紺のフェルトバッグを並べた様子
今回プリントした6枚。左上から時計回りに、厚手コットン、ジュート(大)、不織布、フェルト、ジュート(小)、薄手コットン(ファイルバッグ)。バッグはすべて仕入れ先の「トートバッグ工房」さんから仕入れたものです。

今回いちばん試したかったのが、ジュートバッグです。ジュートは表面が網目状で凹凸があり、転写のミスが起きやすい素材です。そのため、大きなロットを扱うネットのプリント業者様では受付を断られるケースもあります。逆に言えば、条件を決めて刷れるなら、小ロットの業者様が引き受けられる仕事になります。

02 / TOOLS

使った機械と道具

フィルムは、当社の小型DTFプリンターWIP754(A4機)で印刷し、パウダーをつけてベーキング(加熱)まで済ませたものを使いました。今回は「フィルムをバッグに貼る」工程に絞って実演しています。

小型DTFプリンターWIP754、ミニプレス機、家庭用アイロン、無地のバッグを机に並べた様子
左から小型DTFプリンター(A4機)、ミニプレス機。手前右には家庭用アイロンとマット。机の上の道具だけで、バッグへのプリントができます。
道具使いどころ
小型DTFプリンター(A4機)フィルムの印刷。印刷後にパウダーをつけてベーキングする
ミニプレス機コットン・不織布・ジュート(大)のプレス。持ち手側を台から外せるので、バッグを平らに置きやすい
家庭用アイロンフェルト・ジュート(小)のプレス。コテ面がフラットで、穴のないものが向く
マット(中敷き)マチの段差を逃がし、プレス面を平らにする
シリコン紙・フォースインペーパーSプレス時の当て紙と、剥がしたあとの仕上げプレス

※WIP754は現在、WIP754R(A4機)として販売しています。価格は8章にまとめました。

03 / COTTON

コットンバッグ(薄手・厚手)

まずはナチュラル色のコットンバッグ2枚です。薄手のファイルバッグと、厚手のコットンバッグを用意しました。DTFでできて当たり前の素材ですが、細い文字がどこまで出るかを見るため、文字の太さを0.75mm・1mm・2mm・3mmの4段階にしたデザインも刷っています。

薄手(ファイルバッグ):130℃・20秒

生地が薄いので、下敷きなどは入れず、そのままプレスしました。シリコン紙をのせて130℃で20秒ほどプレスし、冷めてから剥がします。テロップでは、家庭用アイロンでもできると補足しています。

薄手のファイルバッグにシリコン紙をのせてミニプレス機でプレスしている様子。テロップは家庭用アイロンでもOK、130度20秒ほどプレス
薄手のファイルバッグ。シリコン紙をのせて130℃・20秒ほど。家庭用アイロンでもプレスできます。

厚手:事前プレス3秒、130℃・30秒

厚手のコットンバッグは、今回は検証のため下敷きを入れずにプレスしました(本来はバッグの中に中敷きを入れると安定します)。硬めの生地は、先に3秒ほど事前プレスすると表面が平らになり、転写しやすくなります。

本番は130℃・30秒です。厚手の生地は細いデザインがつきにくい可能性があるため、時間を伸ばして定着を良くしています。結果は、太い文字はもちろん、0.75mmの細い文字も問題なく転写できました。

厚手のコットンバッグをミニプレス機で130度30秒プレスしている様子
厚手のコットンバッグは130℃・30秒。厚手の生地は、秒数を伸ばすと定着が良くなりやすいです。

仕上げプレスで「生地になじむ」

DTFは、フィルムを剥がした直後はプリントが生地の上に乗った感じになります。生地が厚いほど、またイラストが細いほど目立ちます。商品として仕上げるなら、もう一度プレスする仕上げプレスが大切です。

仕上げプレスにはシリコン紙を使う方が多いのですが、コットン系の素材にはフォースインペーパーSを使うと、生地のなじみが非常に良くなります。仕上げたあとは、プリントの下から生地の凹凸が見えるくらいになじみました。

コットンバッグのプリントの上にフォースインペーパーSをのせて仕上げプレスする様子
綿素材のバッグは、フォースインペーパーSで仕上げプレス。プリントが生地になじんだ仕上がりになります。
仕上げプレス後のコットンバッグに黒と白でプリントされたABCDEFの文字のアップ
仕上げプレス後の文字のアップ。黒と白の文字の下に、コットンの生地目が見えています。
04 / FELT

フェルトバッグ(ボタン・マチの段差)

紺のフェルトバッグには、ボタンとマチ(底の厚み)があります。まず、ボタンを避けてミニプレス機でそのまま押してみると、マチの部分が出っ張っていて、プリント面にまっすぐな線の跡が入ってしまいました。段差がある場合は、中敷きを入れるか、家庭用アイロンを使います。

マットを中敷きにして、アイロンで2回

バッグの中にマットを入れて、マチの段差をなくし、プレスしたい面を平らにします。フェルトはシワになりやすい素材なので、先にアイロンで事前プレスして生地面を平らにしておきます。

フェルトバッグの中にマットの中敷きを入れて、DTFフィルムをのせている様子
マットを中敷きにして、マチの段差を解消。これでボタン以外の部分は問題なくプレスできます。

アイロンは、コテ面がフラットなものが向いています。スチーム用の穴があるタイプは、穴の部分に圧力がかかりません。温度は実測で128℃、目盛りでいうと中温と高温の間くらいでした。アイロンは機種によって温度が違うので、温度計で確かめてください。

体重をかけながら押し、アイロンの場所と向きを変えて2回プレスすると、圧力がしっかりかかります。完全に冷めてから剥がしたところ、押しが甘くついていない部分が出たので、そこだけもう一度アイロンを当ててから剥がし、無事に転写できました。最後に仕上げプレスをして完成です。

紺のフェルトバッグに家庭用アイロンで転写した花のイラストのアップ
フェルトバッグの仕上がり。アイロンでのプレスは押していない部分が残りやすいので、剥がすときに確かめ、甘い部分は再プレスします。
05 / NON-WOVEN

不織布バッグ(熱の歪み)

赤い不織布バッグは薄い生地なので、転写そのものはしやすい素材です。ただし、保冷などの機能が付いた不織布バッグは熱転写できません。今回は機能のない薄いタイプを使い、シリコン紙をのせて20秒ほどプレスしました。

冷めてから剥がすと、熱で生地に少し歪みが出ていました。不織布の特徴で、バッグの種類によっても出方が違います。歪みを減らすには、プレス温度を下げる・プレス時間を短くする・圧力を弱くするといった調整が必要です。

赤い不織布バッグにDTFフィルムをプレスした直後。フィルムのまわりの生地に歪みが出ている
不織布はプレスの熱で歪みが出ることがあります。温度・時間・圧力を下げて調整してください。

歪みには注意が必要ですが、転写そのものはきれいにできました。同じ赤系の色のイラストでも、生地に埋もれずに発色しています。

06 / JUTE

ジュートバッグ(文字の太さの検証)

ジュートバッグは表面が網目状で、凹凸があるのが特徴です。凹んだ部分はフィルムが届きにくく、転写しにくくなります。形は大きめの手提げで、マチもあるので、そこも意識してプレスします。

大きいジュート:ミニプレス機で持ち手を外して

ミニプレス機は、持ち手の部分を台から外してバッグを置けます。中に中敷きを入れてプレス面を平らにすると、しっかり圧力がかかります。写真(猫)と、0.75mm・1mm・2mm・3mmの文字、犬のイラストを刷りました。

完全に冷めてから剥がした結果、0.75mmの文字はついた部分とつかなかった部分が出ました。「F」の字の細い横線などが欠けています。1mm以上なら無難、2mm・3mmならより安心というのが今回の結果です。写真やイラストのような面のあるデザインは問題なく転写できました。

ジュートバッグにプリントした猫の写真と太さ違いのABCDEFの文字。テロップは文字の太さは1mm以上が良いです
ジュートバッグ(大)。上の細い文字ほど欠けやすく、文字の太さは1mm以上が目安です。

こちらもフォースインペーパーSで仕上げプレスをすると、だいぶ生地になじみ、犬のイラストの下からジュートの網目が見えるようになりました。ただし、欠けた部分は仕上げプレスで直るわけではなく、かえって目立ちます。

小さいジュート:家庭用アイロンで

小さいジュートバッグには、家庭用アイロンで文字だけのデザインを貼りました。生地をならしてフィルムを置き、全体にしっかり体重をかけてプレスします。剥がしてみると、3mmと2mmは問題なし、1mmもおおむね転写できました。

小さいジュートバッグに家庭用アイロンで転写したABCDEFの文字のアップ。いちばん上の細い行は一部が欠けている
家庭用アイロンで転写した小さいジュートバッグ。文字の細さは、無理にリスクを負わないのがおすすめです。
ジュートを受けるときのルール作り:細い線は「できるときもある」という結果なので、受注では無理をしないのがおすすめです。たとえば「線や文字は余裕をもって2mm以上」と自分の中でできる範囲を決めておけば、ジュートバッグも対応できます。大きなロットのネット業者様が断る素材だからこそ、小ロットの業者様の強みになります。
07 / SUMMARY

バッグ別のプレス条件まとめ

動画の実演の条件と結果を、バッグごとに整理しました。どのバッグも、完全に冷めてから剥がすのが共通です。

バッグプレス方法条件結果・注意点
薄手コットン
(ファイルバッグ)
ミニプレス機+シリコン紙。下敷きなし130℃・20秒きれいに転写。家庭用アイロンでも可
厚手コットンミニプレス機。事前プレス3秒130℃・30秒0.75mmの文字まで転写。底のマチの影響に注意
フェルト家庭用アイロン+マットの中敷き。事前プレスで平らに実測128℃、体重をかけて場所と向きを変え2回プレス機ではマチの段差で線の跡。押しの甘い部分は再プレス
不織布ミニプレス機+シリコン紙20秒ほど熱で歪みが出た。温度・時間・圧力を下げる。保冷機能付きは不可
ジュート(大)ミニプレス機。持ち手を台から外し、中敷きしっかり圧力をかける0.75mmは一部欠け。1mm以上が目安
ジュート(小)家庭用アイロン全体に体重をかける3mm・2mmは問題なし、1mmもおおむね可

※動画での実演の条件です。生地の厚み、プレス機やアイロンの個体差で最適な条件は変わります。本番の前に、同じバッグでテストしてください。仕上げプレスは、コットン系・ジュートではフォースインペーパーSを使いました。

08 / COST

1時間の枚数と費用

小型DTFのA4機は、A4いっぱいのデザインで1時間に約10枚が目安です。印刷に時間がかかるのが小型DTFの弱点ですが、バッグのプリントはA4いっぱいを使うことが少なく、小さいデザインなら1枚のフィルムに複数面付けできます。

プリントしたバッグを並べた机と、1時間のプリントはイラストの大きさがA4で10枚、A4の半分なら20枚、A4の4分の1なら40枚というテロップ
1時間に作れる枚数は、デザインの大きさで変わります。今回のバッグのデザインはA4の4分の1くらいでした。
デザインの大きさ1時間に作れる枚数(目安)資材代(動画撮影時)
A4いっぱい約10枚約150円(フィルム約120円+印刷代約30円)
A4の半分(2面付け)約20枚約75円
A4の4分の1(4面付け)約40枚約38円(150円÷4で計算)

※4分の1サイズの資材代は、動画のA4 1枚約150円を4で割った参考値です。現在(2026年10月時点)の製品ページでの目安は、A4 1枚あたり印刷フィルム132円+印刷代35円で約167円(税込)です。デザインにより変動します。

いくらで始められるか

項目動画撮影時2026年10月時点
小型DTFプリンター(A4機)WIP754 27万円WIP754R 270,000円(税別)
プレスミニプレス機あおり式ミニプレス機 JL-PL001E(作業台23×30cm)など。価格は製品ページでご確認ください
始める費用の目安WIP754+ミニプレス機で約32万円プリンター本体270,000円(税別)+プレス機
アイロン動画で使ったアイロンは5,000円程度と紹介―

※WIP754Rの本体セットには、パウダー500g・インク(CMYK各70ml、白70ml×2本)・印刷フィルムA4 100枚などが付属します。パソコン(Windows)は別途必要です。A3機(WIP A3、350,000円・税別)は2026年7月からプリンターの販売を見合わせています。

09 / FAIR

向かないケース・注意点

バッグはDTFの得意分野ですが、何でもうまくいくわけではありません。動画で分かった注意点をまとめます。

注意したいケース:保冷機能のある不織布バッグは熱転写できません。普通の不織布も熱で歪みやすいので、条件の調整が必要です。ジュートの細い線(1mm未満)は欠けることがあり、仕上げプレスでも直りません。ボタンやマチで段差のあるバッグは、そのままプレス機で押すと跡が入ります。中敷きやアイロンで逃がしてください。

家庭用アイロンは手軽ですが、押していない部分が残りやすいのが弱点です。数をこなすなら、ミニプレス機など圧力と温度が安定する道具があると作業が楽になります。

また、小型DTFは印刷に時間がかかり、白インクを使うため作業前のクリーニング(通常1回約100円)などの手入れが必要です。綿・ポリエステルのトートバッグが中心で、生産性やメンテナンスの少なさを重視するなら、白トナープリンタと抜ける転写紙Type-C(キャンバスバッグなど厚手の生地向け)という選び方もあります。白トナーでのトートバッグへのプリントは、無地トートバッグの仕入れ先の記事で紹介しています。

10 / FAQ

よくある質問

小型DTFでどんなバッグにプリントできますか?
動画では、薄手と厚手のコットンバッグ、フェルトバッグ、不織布バッグ、ジュートバッグの5種類にプリントできました。保冷機能の付いた不織布バッグは熱転写できません。
バッグにプレスする温度と時間は?
動画では、薄手のコットンバッグが130℃・20秒、厚手のコットンバッグが130℃・30秒(事前プレス3秒)でした。フェルトバッグは家庭用アイロン(実測128℃)で体重をかけて2回押しています。どれも冷めてから剥がします。
ジュートバッグに細い文字は刷れますか?
0.75mmの文字は一部が欠けました。1mm以上なら無難、2mm・3mmならより安心です。受注するなら「線や文字は2mm以上」などのルールを決めておくのがおすすめです。
プレス機がなくてもできますか?
フェルトと小さいジュートバッグは家庭用アイロンで転写しました。コテ面がフラットで穴のないアイロンを使い、押していない部分が残らないように注意してください。数をこなすならプレス機があると便利です。
1時間に何枚作れて、1枚いくらかかりますか?
A4いっぱいのデザインで1時間に約10枚、A4の4分の1サイズなら4面付けで約40枚が目安です。資材代は動画撮影時でA4 1枚約150円、2026年10月時点の製品ページの目安では約167円(税込)です。
いくらで始められますか?
動画撮影時は、小型DTFプリンターWIP754とミニプレス機で約32万円と紹介しています。2026年10月時点では、A4機WIP754Rが270,000円(税別)で、これにプレス機とWindowsパソコンが必要です。
VIDEO

この記事のもとになった動画

【実演解説】小型DTFでバッグにプリントするメリットを説明します 業者様向けDTFプリント講座(約17分。機種名・価格は動画公開当時のもの。WIP754は現在WIP754Rとして販売)

バッグへのDTFプリント、仕上がりを確かめませんか

小型DTFの無料サンプルをお送りしています。東京・大阪・福井のショールームでは、
実機でのプリントもご覧いただけます(完全無料・要予約)。

WIP754R(A4機)を見る DTFの無料サンプルを申し込む デモ・見学を予約する

※本記事の価格は2026年10月時点の情報です。動画内の機種名・価格・資材代は動画公開当時のものです。

QUICK ART PRINT ACADEMY
クイックアート プリントアカデミーの記事

メーカーの売り文句ではなく、現場で刷って、売って、サポートしてきた事実だけをお伝えします。

比較国産“抜ける転写紙”と海外製転写紙の違い剥がし方・トナー・7年保証の違いを、動画と写真で比べました。実測後工程ガイド|Tシャツ50枚の全7工程を実測総作業2時間57分のうち88.6%は印刷後。どこを削れば速くなるか。作業ガイド4辺カットは裁断機で|22分→6分ハサミ・カッター・裁断機を実際に比べた結果。作業ガイドプリント位置決め 完全マニュアルL字定規・十字レーザー・プロジェクターの3段階。S・M・Lの位置の考え方も。作業ガイドTシャツプレスの基本下ゴテにかぶせる理由、圧力、プレス機2台で生産性1.5〜2倍。業務改善プリント位置のやり取りをゼロにする方法無料の配置ツールで、発注者が決めた位置を数値の指示書に。

プリントアカデミーの記事一覧へ →

転写紙・資材

抜ける転写紙生地の色を選ばず、デザインだけが残る

国産累計100万枚以上Type-Wなど抜ける転写紙の販売実績

WとWLの違いは? 生地で選べます

マーク製作代行プリントシステム導入者様向け

ペイスターでマークシートを製作必要な枚数だけお届けペイスターで糊付けしたマークシート

全面プリント転写紙全面べた貼りタイプ

白にも濃色にも写真プリント白にも濃色にも写真プリント全面プリント転写紙の仕上がり例

発泡シート印刷したデザインが、ぷっくり立体に

ぷっくり立体のプリントにぷっくり立体のプリントにぷくぷくプリントシートの仕上がり例

プリント資材箔・ラバー・ラメで表現を広げる

キラッと光る箔プリントキラッと光る箔プリントメタリックホイルの仕上がり例

その他の転写紙陶器・ガラス・肌・シールに

仕上がり例

作り方・サポート

よくある質問うまくいかない時・ご購入後のご案内

よくある質問をすべて見る

購入者専用ページ

ペイスター用

ペイスター
デザインツール

無料で使える9つのデザインツール

ご利用ガイドはじめてのご注文も安心

関連サイト

クイックアート 個人・ホビー向けオンラインショップアイロンプリント.comクイサポ

プリント機器

白トナープリント綿・ポリ・ナイロンにフルカラー

白トナーで濃色生地もフルカラー白トナーで濃色生地もフルカラー導入800台以上

DTFプリント小型DTFプリンターとインク・資材

置けるサイズの小型DTFプリンター置けるサイズの小型DTFプリンターインク・資材までまとめてそろう

熱プレス機仕上げの品質を決める

仕上がりを決める熱プレス機仕上がりを決める熱プレス機スウィング式・電動・あおり式・小型熱プレス機の選び方

プレス資材当て紙・マット・カバー(消耗品)

プレス機関連商品をすべて見る

昇華プリントインク・転写紙・プリンター

A3昇華プリンター TexStylus320RA3昇華プリンターインク・転写紙までまとめてそろう

ご利用案内

拠点・アクセス3拠点で実機をご覧いただけます

ピンや拠点名を押すとGoogleマップが開きます

福井本社地図
福井市若杉4丁目714
福井駅から車で約15分
東京ショールーム地図
豊島区巣鴨 巣鴨駅から徒歩5分
大阪ショールーム地図
新大阪駅東口から徒歩2分(予約制)※地図は新大阪駅東口を表示しています。所在地はご予約確定後にご案内します。
見学・デモを予約する

ご注文の前に

  • 平日午前のご注文は原則当日出荷一部商品を除く
  • 22,000円(税込)以上で送料無料プレス機・プリンター等の大型機器を除く
  • ネコポス便は送料無料
  • お支払い:カード・NP後払い・代引き・先払い
  • 土・日・祝日は出荷お休み
送料・お支払いの詳しいご案内 ›

営業日カレンダー

土・日・祝日は出荷お休み
営業時間:平日 9:30〜17:00
TEL 0776-33-7516 FAX 0776-33-7747

戻る デモ予約東京・大阪・福井 LINE相談 メール 電話 かごの中身 上へ

ご購入前のご相談も、ご購入後のお困りごとも。

商品選び・お見積り・使い方・トラブルなど、どんなことでもお気軽に下記からどうぞ

無料デモ・見学東京・大阪・福井無料サンプル仕上がりを実物で確認LINEで相談写真を送るだけお問い合わせお見積りもこちら